登米アートトリエンナーレ■理想郷・幾何学構成アートの祭典■は
緑豊かな登米市をキャンバスに幾何学アートをつくる、現代アートの祭典。
制作作品と登米市の景観を含めた空間そのものが作品となります。
そのため登米市の景観と融合した作品をつくりだす作家の皆さんは
ぐるっと一日がかりで
Satoru Sato Art Museum 登米地区( みやぎの明治村) 南方花菖蒲の郷公園
石森地区 登米市歴史博物館 登米祝祭劇場 さぬま七福通り 諏訪公園
の8箇所をまわり、制作会場を選定、入念に会場のサイズや景観etcを下見していきます。
おとといの16日には小林はくどう氏がいらっしゃいました。
20日にも東京から作家の皆さんがいらっしゃる予定。
事務局はHPや写真でしかお目にかかれない作家の皆さんにお会いし
もうすぐトリエンナーレがはじまるんだ!と緊張が高まってきています。
ひとりでもの多くの方々に「アートの持つ力」を体感していただけるよう
広報やプレイベントetc、準備をすすめていかねば!!!とさらに気をひきしめたのでした。
by 事務局
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