縦の線6本を描き、色を塗るのですが、みなそれぞれの作品。
6本の線を描くだけの課題なのですが、こんなにもいろいろな表情の作品ができるのかと幾何学絵画って面白~い!と思ったのでした。
テープを使ったハードエッジの直線には、ほれぼれ♪
きれいな直線を出すためには、メディュムマットの使い方がポイントのようです。
超初心者事務局Cは達先生に教えていただくことで、こんな短期間にきれいな線がだせることに驚きでした。
参加者アンケートから・・・
上手下手ももちろん大切だけど、幾何学って発想が一番大切だって思いました。
同じテーマでもひとりひとりの出来上がりが違っていてみんななんてスゴイの!っておどおどです。
人様のスゴイところを真似ても真似なので自分らしさをさがしたいと思いました。
とても楽しかったし、久しぶりに何かに夢中になった気がします。
事務局C
そうそう、私もそう思いました~!
幾何学の入り口にちょっと立っただけだけど、面白くて面白くてしょうがない!
そして、この講座のあとにミュージアムに行くと、今までと違った作品に見える自分に驚きです。
線一本に感動です!
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